プラネットサポートセンターが販売代行しているPanda GateDefender Performa

アンチマルウェア、アンチスパム、Webフィルタリング、コンテンツフィルタリングの機能が、全てこれ一台に

Panda GateDefender Performa(パンダ ゲートディフェンダー パフォーマ) は、ゲートウェイレベルでコンテンツベースの脅威に対し最大限のプロテクションを提供する、スケーラブルで最高の信頼性を実現したペリメータセキュリティ デバイスです。 企業ネットワークの出入口で、あらゆる種類のマルウェア、スパム、不正なコンテンツやその他のインターネット上における脅威の侵入を遮断。高いスケーラビリティとロードバランシング、優れたパフォーマンスを実現しており、最も一般的に使用されているプロトコルを保護します。

プラネットサポートセンターが販売代行しているPanda GateDefender Performa導入のメリット

簡単な設置・運用で、複雑さから解放
ネットワークに対して透過型ブリッジでの設置が可能なため、周辺のネットワーク機器の IP 設定の変更が一切不要。設定や運用もシンプルで簡単。
ユーザーの生産性向上
メールボックスに届く大量のスパムを取り除くために費やされる時間を軽減し、P2P やインスタントメッセンジャーの使用、危険なサイト、業務に関係のない Web サイトへのアクセスを制限。
最小限のオペレーティングコスト
最新版への自動アップデートにより、一度導入したら運用に手間のかからない "ハンズオフ"。
企業のセキュリティコンプライアンス支援
セキュリティポリシーをユーザー毎に規定し適用することで、機密情報の漏えいや潜在的なリスクを防ぐ。
ネットワークリソース使用の最適化により、ビジネスの継続性を可能に
非生産的で不要なインターネットトラフィック(全トラフィックの平均70%)をブロックし、ネットワークリソースの使用を最適化。

レンジによって3つのモデルをご用意!

パフォーマンス比較GateDefender
Performa SB
GateDefender
Performa 9100
GateDefender
Performa 9500
GateDefender Performa SB画像GateDefender Performa 9100画像GateDefender Performa 9500画像
HTTP(Mbps)40500700
SMTP メッセージ/秒*80220550
同時接続数550980018000

*すべてのメッセージがスパムメールの場合の平均

プラネットサポートセンターが販売代行しているPanda GateDefender Performaの特長

完全なプロテクション
マルウェアや潜在的に危険なコンテンツ、スパム、不要なコンテンツ、P2P やインスタントメッセンジャーアプリケーションなど、全てのプロトコル(インターネットで最も一般的に使用されている 6つの通信プロトコル: HTTP、FTP、SMTP、POP3、IMAP4、NNTP)をスキャン。"ベストオブブリード" を提供してリスクマネジメントを補完します。
インバウンド/アウトバウンドトラフィックにおいて全てのプロトコルをスキャンし、社内セキュリティポリシーの適用実施を助け、追加の保護やデバイス維持も必要なく、管理の複雑さやコストを削減します。
圧倒的に優れたパフォーマンス
圧倒的に優れたパフォーマンスとスキャン能力を提供します: 1秒あたり最大 220 メッセージ ( SMTP: アンチウイルス+アンチスパムスキャン時 ) のスキャン能力。HTTP 検査時のスループットは 最大 510 Mbps。
モジュール型プロテクション
企業のニーズに応じてプロテクションの適用が可能なため、必要な分だけ購入することでコストを最適化できます。
最小限のネットワーク負荷
企業ネットワークにとって、帯域幅は重要かつコストのかかるリソース。 Panda GateDefender Performa は、最適なパフォーマンスを発揮する一方、導入によるネットワークに対する負荷を最小限に抑えます。 また、ネットワーク内でサーバー等にかかっていた従来のアンチウイルススキャンの負荷を軽減することができ、ネットワークリソースの有効活用を可能にします。
完全な予防型プロテクション
ヒューリスティックエンジン、コレクティブ・インテリジェンス(集合知) によって、まだパターンファイルにカタログ化されていない未知の脅威の検出を可能にします。また隔離機能の複合利用により、ネットワークの出入口周縁における脅威の検出を最適化し、重要情報の受信を確保します。
シンプルな導入および設定
透過型ブリッジ構成によってネットワークにシンプルに設置できるように設計されています。設定や運用も簡単で、設置後すぐにインターネットとネットワーク間の、インバウンド/アウトバウンド全てのトラフィックのスキャンを開始することが可能。また、実環境での評価も簡単に開始できます。
データの確実な受信
未知のマルウェアを含む可能性のあるファイルのスキャン、駆除、復旧、再送まで、管理者の手を煩わせることなく自動で行ない、危機管理システムを強化します。重要情報の損失を防いであらゆる脅威から企業をプロテクトし、ビジネスの継続性を確保します。
管理コンソールへの異なるアクセスレベルの設定
管理コンソールへの異なるアクセスレベルの設定が可能です。セキュリティの設定が保護されることでビジネスの継続性も確実に。ユーザーの異なるニーズに応じたアクセス許可を適応でき、エキスパートではない方でも、複雑さに悩まされることなく危機管理システムにおいてセキュリティを強化することができます。
バイパス機能によるトラフィックの確保
大規模ユーザー向けのハードウェアモデルでは、システム障害時でもトラフィックを遮断しないためにバイパス機能を搭載しており、ビジネスの継続性を確保します。

プラネットサポートセンターが販売代行しているPanda GateDefender Performaの機能

ロードバランシングと高可用性
ロードバランシング機能は完全自動で動作し、予期しない障害時にも高い可用性を実現するとともに、企業のコンピュータへの投資を最適化し、危機管理システムを改善。さらに、トラフィック受信の遅延を防いでユーザーの生産性とビジネスの継続性を確保します。ネイティブかつ自動ロードバランシング機能により、設定に関わる複雑さを排除し、運用コストも軽減します。
セキュリティポリシーのカスタマイズ
ネットワーク間でユーザーやグループ毎のニーズに応じた異なるセキュリティポリシーを設定することが可能です。
LDAP/Active Directory への対応
ディレクトリシステムによる統合によって、ネットワーク内でとられた各アクションのユーザー責任が特定され、危機管理システムが改善されます。さらに、内部ユーザーの監視や異なるセキュリティポリシーの適用を助けます。
システムのリアルタイム集中監視、設定
導入されたユニットは、全てひとつのコンソールから設定やリアルタイム監視が可能。どのようなセキュリティイベントについても情報の受信ができ、ネットワークトラフィックの統計およびシステムアクティビティすべてをリアルタイムに監視することが可能なので、管理の複雑さやコストを軽減します。
詳細なグラフィックレポート
ネットワーク内のアンチマルウェアの検出・駆除やコンテンツフィルタリング、スパムフィルタリングなど全ての状況に関して、リアルタイムで詳細なグラフィックレポートを提供します。レポートはセキュリティ投資の必要性を証明するための手段としても簡単に利用することができます。
隔離機能
未知のマルウェアが含まれる疑いがあるものや、スパムまたはスパムの可能性があるとみなされた潜在的に危険なファイルや email は、隔離エリアに保管されます。

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